電磁波マン

今月に入って電磁波出力が上がったようで、短期間のうちに一気に体力が落ちました。最近はお腹に極端に違和感を感じることが少なくて、その代わり頭の方に違和感を感じることが多くなったようです。2月の頃の健康的感覚はあれ以来一切感じなくなりました。毎日睡眠妨害です。

半年以上前にジッと立っていることが辛い時期がありましたが、一週間くらいの間でその頃の状態に戻された感覚がありました。寝た状態から立ち上がろうとしたら、膝に全く力が入らなくてそのまま部屋の中で転んだときもあります。不思議でした。暫く経って膝が元の状態に戻りましたが。




電磁波攻撃に関する専門家らしき人の話を聞く機会がありました。軍事技術だそうです。当然そうだとは思ってましたが、改めて言葉を噛み締めると、笑ってしまうような、悲しいような不思議な気分です。

世の中を良い方向へ変えたい、と思っている人の中でそちら方面にセンスのある人は、今からでも遅くないはずなので電磁波対策を考えて欲しいです。特にまだ当局の監視対象になっていない人に自分は多くを期待しています。特に年齢の若い人。

そこで、このブログに不満を持っている人の話を少し聞きました。前からいるのは知ってましたが、直接本人の言葉として耳から聞いたことは初めてでした。

ですが、自分でブログを開設して、アクセスを増やす努力をしてもらうことが一番の不満解消の早道だろうと思います。それぞれの限界がありますから。





仮に、自分に対して25年前から電磁波攻撃があったとしたらの話ですが、25年間電磁波を浴びている自分は電磁波マンと言っても良い気がします。

ゴジラは放射能を浴びてゴジラになった、という話がありますが、電磁波を長期間浴びることで何か起きるのか少し興味はあります。良くない影響は言うまでもないと思うので、良い影響は何かな?と考えてみます。




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続、何かのように見えるものが、実際どうなのかということ。

パソコン関係に興味を持っている普通の人は、パソコンの動作が人体のリモコンと同じようにパソコンが遠隔操作される、という話をホントの話とは受け止めない人が多いかもしれません。



自分のパソコンにはその手の介入操作がされていることは、あったとしても頻度は低いはずだと思っています。



ただ、それを伺わせることが発生することがあることは事実です。


例えば、現在Ubuntuのgeditでこの記事を書いてますが、enterを押して確定すると、確定した文章が先に書いた上行の文章の妙な位置へ挿入されたりしています。

*4/26追記↑のことはネットに接続していない状態で発生しています。

また、FreeBSDのブートオプションの選択画面のカウントダウンの秒数を設定できますが、10秒に設定しても、8秒から始まるときがあったり、12秒に設定しても、10秒から開始するときがあったりします。




これら2つの現象等が日頃のネット上からの工作の結果なのかリアルタイムでのリモコンなのかは判断する気はありません。ただ、後者を推測させられる、というだけです。





前の記事で、自分に対する電磁波攻撃が25年前から始まっていた、のではないか、と書きましたが、それは今までの25年間の不調の記憶と現在の明らかな加害による身体の異常が程度は違うけれども、質は同じ、ということから、推測したことです。これも、当然判断することはできません。





中学生の時から十分な睡眠をとれなくなった自分は、当時から自分の「のぼせ」や頭のかゆみが睡眠不足が原因による身体の異常、と思い込んでいたし、睡眠不足の原因は「恥ずかしいこと」が原因による頻尿だと思い込んでいました。現在では、それらは全て、自律神経失調の「複数の症状」が現れていただけなのだ、と思っています。自律神経失調の原因に関しては上に書いたとおりです。




何もかも「実際どうなのか」を判断することは難しい、と思います。なので、簡単に決めつけてはいけないと思うのです。予断や偏見に注意深い人でも、やっとのことで答えらしいものを見つけると、そこで判断してしまいがちですが、どんなことにしても「その先に」実際どうなのか?と問うことができる気がします。


本当のことは、芸術家の直観のようなものによってのみ分かるような気がします。


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WindowsXP FreeBSD(PC-BSD9.0) Linux(Ubuntu10.04LTS)  追記訂正しました

集スト被害で経験することは、みんな最初は、「変だなぁ」「気のせいかな」と思うことばかりです。以下のこともそうでした。やっとまとめることができました。



WindowsXPのCドライブ直下にフォルダーを作ってその中にFreeBSDとLinuxそれぞれからファイルをコピーして起きる現象です。

正しくは以下
WindowsXPのCドライブ直下のフォルダーの中の1つの特定のフォルダーに、FreeBSDとLinuxそれぞれからファイルをコピーして起きる現象です。しょっちゅう読み書きをするそのフォルダー以外では起きてません。


FreeBSD、LinuxそれぞれファイルマネージャーNautilusを経由する方法と端末からcpコマンドを使う方法、それぞれ2通り試しました。


★FreeBSDのNautilusからWindowsXP領域にコピーした場合。

LinuxのNautilusから見るとコピーしたファイルが見えない。Linuxの端末からlsコマンドを使うと見える。

★FreeBSDの端末からWindowsXP領域にコピーした場合。

LinuxのNautilusから見るとコピーしたファイルが見えない。端末からlsコマンドを使っても見えない。

更にFreeBSDを再起動して再び同じフォルダーを見るとファイルが見えなくなっている。






★LinuxのNautilusからWindowsXP領域にコピーした場合

FreeBSDのNautilusからフォルダーを見るとコピーしたファイルが見えない。FreeBSDの端末からlsコマンドを使うと見える。

★Linuxの端末からWindowsXP領域にコピーした場合。

FreeBSDのNautilusから見るとコピーしたファイルが見える。端末からも見える。






☆大事なことを書き忘れてました。lsコマンドで件のフォルダー内容を表示すると以前からそこにコピーしたと思われるファイルが沢山表示されます。つまり、「変だな?」と思っていた理由は、コピーしたはずのファイルが見えなくなっていたからのはずです。もっぱらNautilusでファイルを管理していたので。

FreeBSDもLinuxもlsコマンドで件のフォルダー内容を表示すると、「入出力エラー」と表示されるファイルが2つあります。

FreeBSDのThunarファイルマネージャーで件のフォルダーを見ようとすると、「入出力エラー」と出て、フォルダーの中身を全く見ることができません。

LinuxのThunarファイルマネージャーでは、端末上で「入出力エラー」と表示される2つのファイルは表示されませんが、それ以外は端末上の表示と同じになります。





最近パソコン関係で困っていることはSkypeの通話妨害です。PC-BSD9.0から通話中に音声をミュートされるようになりました。様子を見ると明かに盗聴しつつタイミングを伺いながらの人為的な妨害です。Skypeがミュートされている時でもYouTubeの音声などはミュートになりません。FreeBSD8.2までは以前書いた通り、カーネルセキュリティレベルを上げることで何の不自由もなく使えていたのですが、9.0からそれをやってもSkype通話妨害が始まりました。それでユーザーアカウントと管理者をロックしてみたのですがそれでもダメでした。

Ubuntuではアカウントをロックすることで今のところSkype通話妨害はしのげているようです。これから分かりませんが。


5/9追記
後日談
以前いつの間にか$が付いてるフォルダなどをウインドウズ領域に作られた時は、後日知らないうちに消えていたのですが、このエラーの起きるファイルも消えているかと思って、上の4つの☆のことを試しました。freebsdの端末からコピーしたときに見えなくなる現象が起きなかったです。記事を書いたときに確認作業をしていたときにこの現象に気づいたときはビックリしたので繰り替えして確認したのですが。それ以外は同じでした。エラーの起きるファイルは消えてませんでした。




以下はハイテク兵器の周知活動です。是非見てください。

http://sankei.jp.msn.com/world/news/120408/kor12040818080002-n1.htm


音声送信関係

http://wired.jp/wv/2008/07/08/%E3%83%9E%E3%82%A4%E3%82%AF%E3%83%AD%E6%B3%A2%E3%81%A7%E8%84%B3%E5%86%85%E3%81%AB%E9%9F%B3%E3%82%92%E7%99%BA%E7%94%9F%E3%81%95%E3%81%9B%E3%82%8B%E5%85%B5%E5%99%A8%E3%80%8Emedusa%E3%80%8F%EF%BC%9A/

http://wired.jp/wv/2008/01/10/%E7%89%B9%E5%AE%9A%E3%81%AE%E5%AF%BE%E8%B1%A1%E3%81%A0%E3%81%91%E3%81%AB%E5%A3%B0%E3%82%92%E5%B1%8A%E3%81%91%E3%82%8B%E5%BA%83%E5%91%8A%E6%9D%BF%E3%81%A8%E3%80%81%E3%80%8C%E7%A5%9E%E3%81%AE%E5%A3%B0/



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自由

最近の被害は相変わらずです。アップダウンがかなりあります。睡眠妨害がほとんどですが。





自由ということは、選べることだと思ってます。

創価学会を利用する在日勢力は、自由を奪っていると多くの集スト被害者が感じていると思います。

自由を奪う、ということは、選べなくすること。

選べなくする方法には色々あるように思います。

現在の「民主主義にみえる」社会で利用されている自由を奪うメインの方法は、存在するはずの選択肢を見えなくする、というやり方で、選ぶことをできないようにするやり方です。カルト、集スト手法の基本と言って良いはずです。

マスメディア等は「人格者、立派な人物みえる人」を利用して「日本にも問題はあるけれども、それほど心配する必要は無い」というような見せかけの社会の虚像を国民に現実だと誤認させていると思います。

「立派にみえる人物の言うことに従っていれば安心です」という思い込みをさせて、考える力を奪い、偏見を植え付け、視野を狭くして、存在するはずの選択肢を見えなくして、実質選択肢を取り上げて、多くの人を不自由にして、権力者の都合の良いように世の中等を支配する、というのがカルト手法を行使する側のやっていることです。




カルトが好きな人がいてもよいです。韓流が好きな人がいても良いです。勉強が好きな人もいてよいです。。等など。でも嫌いな人がいることも当たり前です。





「何かのようにみえるものが、実際はどうなのか?」を問い続けることが自由を取り戻すことのスタートのような気がします。


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~のようにみえることと、実際どうなのかということ

歩いてきました。

芝生で寝転ぶつもりが、どこで道を間違えたのか分からなかったのですが、芝生のある目的地には行けずただ歩いて帰って来ました。

とても、苦痛を感じながら歩いていました。

その苦痛は10代の頃、睡眠による体力の回復を感じることなく毎日無理して学校へ通っていた時に感じた感覚でした。

痛い、とかではなくて苦しい、という感じですが。

どちらかというと精神的な苦しさなのですが、おならとしてガスが出ると一気に楽になるので必ずしもそうではないのです。

で、25年前、睡眠不足が始まったとき、何もかも始まっていた、と思いました。そんな技術があったかどうかは分かりませんが。

健康的な感覚をときどき感じたときに思い始めたことですが。。




始まったときは、恥ずかしいことの結果と思っていました。トイレに目が覚めるようになっていたので。その後ずーっと長らくそう思い込んでいました。

ただ、去年遠隔技術を確信して以降、現在まで自分の体に起きていること、特に「のぼせ」それに伴う「イライラ」等は25年前から始まっていたことも思い出しました。それらが、ガスが出ると緩和すること当時と同じです。

女性の更年期障害や自律神経失調症というようなものに見られる症状が多かったのでそっちの病気を疑っていた時期もありました。のぼせ、イライラ、頭がかゆくなる、頻尿、首がこる等。そのうち頭がかゆくなることについては10代の頃と比べて緩和してますが、全て現在まで続いてます。程度はもちろんそれぞれ違いますが。

何よりも、10代の頃からあらゆる投薬に一切効果が無いことがずーーと不思議でした。




先月少し楽を感じて、今月ずーっとしんどいのが続いてまた気持ちが落ちてます。というか心身ともに疲れてます。


自分のことは、自分にも分からないし、他人にも分かるはずがないです。

自分に言えることは、今は自分のことをそのように思っている、ということだけです。




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宗教法人が凶悪犯罪者養成所(←クリック)になっているのが現在の日本です。凶悪犯罪がいつまでも繰り返されることになるのも当然です。


創価学会がカルト集団であることの理由はここ


創価学会の犯罪を黙認する日本の実態についてはここ


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