茶番劇 注釈 批評

このブログの下書きを書き溜めてましたが、何を書いても無意味に思えてしかたありません。書いたことを沢山消しました。

何を書いても、茶番劇の注釈みたいなものに思えるのです。そう思うと馬鹿らしくなるのです。


でもたまにはブログの更新はしたいので書きます。

茶番劇と前から書いてますが、自分はその茶番劇について漠然としたことしか知りません。つまり、大勢が自分のプライバシーを覗いているらしい、そして、自分についてあーだこーだ批評をしているらしい、ということくらいです。茶番劇の趣旨は何なのか?主催者は何者なのか?終わりはあるのか?等興味はありますがさっぱり分かりません。

あと、前にも書いたかもしれませんが、自分の部屋や家にはカメラとかマイクは無いはずです。つまり、のぞき見盗み聞きは何か特殊なテクノロジーを利用して行われているのだと思っています。不思議です。一番基本的なことなので忘れがちですが、これがそもそも一番不思議なことです。茶番を見物してる人はどう思ってるのでしょうか?自分の家にカメラなどが仕掛けられてるとでも思っているのでしょうか?


まあ、あれこれ考えても仕方ないし、考えることが一番良くないことだと思っています。


今後も覗かれ続けながら、あらゆる批評に耐えていくつもりです。



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