公安警察

という組織を集スト犯罪のリーダー的存在と考えている人たちが結構いるようです。



先日、保守団体のイベントに参加してきました。

その団体のイベントには初めて行ったのですが

敵対勢力の挑発さえあれば、乱闘が発生しそうな元気の良さがありました。

団体のリーダーの人は皆の気分を盛り上げる話し方をしていてカリスマを感じました。

この団体もカルト創価を批判している団体ですが、この時はその話はありませんでした。

ですが、別のネタで警察には厳しい言葉を投げつけていました。



この手のイベントには公安警察の人が必ず来てますが、今回も当然来てました。

私が去年の6月くらいに別の保守団体主催のアンチ創価のイベントに参加した時にいた公安警察の人がいました。

去年の6月の時はその人はニコニコしていて人が良さそうな雰囲気の人でしたが

今回は「いつもの姿」の私を見つけるなり陰険な顔をして睨み付けてきて、メモ帳にゴソゴソとメモを始めてました。

私はおかしくなりました。

なんでそんな私ごときが公安警察に睨まれなければならないの?

です。




カルトの得意技の風評工作で

国家転覆を企てるテロリスト

ということになってるのでしょうか?という感じです。




この日にその団体のリーダーの人の話を聞いて思ったことは

やっぱり世の中おかしいことばかりだなぁ

ということです。




集ストやられている人は誰でもそう思うはずですが、やられてない人たちでもあれだけ世の中のおかしなことを指摘できるのですから。

集スト犯罪というのは病気になった社会全体に現れる病的症状の内の1つにすぎないことをあらためて思い知らされました。

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