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音声送信

かなり精神的に辛いのが続いてました。苦しかったです。

そして理由は分かりませんが、いつの間にかそれから解放されました。



先日、被害者の人と会って話してきました。

その人は、「自分の頭の中に複数の人が話しかけてくる」という経験をさせられている人です。

話しかけてくる、というのは耳(聴覚)を経由せずに人の声を聞かされている、ということです。

その複数の「話しかけてくる人たち」とその被害者の方は自分の頭に考えを浮かべることでコミュニケーションをしてるそうです。

話しかけてくる内容はくだらないことが多いそうです。

声を聞かされてる様子を傍で見ていた私にとっては、その被害者の方が何も言わなければ、ただ単に思い出し笑い等をしてるような印象を受けました。




こういう話を聞くと、信じられないとか薄ら笑いを浮かべてしまう人もいると思います。

そんな人たちの中にも実際にそのような経験をさせられている人と話をしたりしてみれば、多分何人かは少し考えが変わる人がいるのではないかと思います。

何故かというと、その被害体験を聞かなければ、誰にとっても皆と同じ普通の人に思えるはずだからです。

私自身はそのような体験をさせられている人から話を直接聞いたのは2人目です。会って話を聞いたのは初めてですが。

その2人とも本当に普通の人です。

ちなみにその方も私が受けているような、つき纏いなどの普通の嫌がらせ被害も受けています。





集スト犯罪の被害者の中にも音声送信被害者等に偏見を持っている人がいるみたいですが

そういう人は機会を見つけて直接会って話を聞けば考えが変わる人もいると思います。

なので、最初から偏見を持たずに興味を持ってそのような人たちに話しかけてほしいと思います。

そういう被害者の人もちゃんと興味を持ってくれる人には熱心に話してくれるはずですので。





多分、音声送信被害等を受けている人の中には深刻な状況の中にいる人も少なくないはずです。

幸い私が会った人は加害者と立ち向かう力を持っている人でした。





最近の個人的状況は、上に書いたこともあり、気分的にはジョージ・ウォーエルの「1984」で身の回りの雰囲気は少し大げさだけどジョン・ル・カレの「ティンカー・テイラー・ソルジャー・スパイ」みたいな感じです。ただ、現実は私自身は経験してないけれど「1984」より凄いことになっているようです。

11/13追記
「身の回りの雰囲気」があの小説みたい、というのはただ単に自宅前の道路に路駐してある車のナンバーをチェックする主人公が最近の私と少し重なるとか、つきまとっている(尾行監視)人がなんとなくそっち関係の人たちに入れ替わった感じがしているからです。
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