8月31日新宿街宣の報告

昨日は3人でやりました。ANASUIさんとプラムさんが参加してくれました。3人2回ずつ演説しました。40分弱やったと思います。

プラムさんは4年前初めて自分が被害者の街宣に参加したときも一緒だった人です。その後も何度か一緒でしたが今回久しぶりに一緒にやりました。

自分は久しぶりに演説しましたが、初めて自分の言っていることの前後が分からないような状態になりました。真っ白というのは大げさですがそんな感じでした。

準備は以前よりしていたし、体調も悪くないと感じていたのですが。

最近、スペイン語のラジオを聞いていて以前より理解できなくなっていることに気づかされることが多いことと関係があるのか、とか色々考えさせられました。

スペイン語を耳にして日本語に変換されるスピードが落ちた、あるいは変換されない、ことが多くなっています。前日のことや近い過去のこと等思い出せないことが多いです。




自分たちのように毎日被害を受けている人間のやれることは限られています。様々な意味で妨害され奪われているからです。自分の場合であれば、疲労で頭もハッキリしないことが毎日です。今まで生活できているのは家族に助けてもらっているからです。

まだ集スト被害を自覚していない普通の社会人の人が自分たちがやっているように、集団ストーカー、創価学会等の問題の周知活動をできる状況ではないと思っています。ですが、集ストを無くすためには、まだ被害を自覚していない大多数の人たちの力こそが頼りだと思っています。

このブログのアクセス解析を見て知ったことですが、今回の街宣の告知が以下のサイトで紹介されていました。

http://paper.li/shiyanon/1304119961

どんな形であれ、情報拡散をしてくれてもらえるととてもありがたいです。特にネットを見れない、見てない人たちへの情報拡散が難しいと感じています。





最近よくありますが、今回も街宣中にチラシを求める人や「がんばってください」と声をかけてくれる人が数人いました。長い間やっていてなかなか自分も含めた状況に変化が現れなかったり、やっていることも進歩がないかな?と感じたりするときがあるのですが、声をかけてくれる人がいるとやる気が増します。





犯罪者の側の人間は、徹底的に被害者のあら探しをして、自分たちの犯罪を正当化、犯罪を見て見ぬふりをしている人を正当化しています。ひどい場合は、あら探しどころか事実の捏造までやっています。

捏造は問題外として、あら探しをしている人たちは皆、「自分のことを棚に上げて」他人を糾弾しているだけです。

自分のことを考えれば、他人のプライバシーの覗き見をできないはずだし、覗き見をしてあら探しをしてさらにそれをネタに嫌がらせをしたりできないでしょう。

テクノロジー攻撃に晒されれば、どんな人だって普通の人から見れば「おかしな人」になります。それを経験したことのない人には自分と関係ないことにしか思えないかもしれませんが。

要するに力のある人に目をつけられれば、どんな人もターゲットになるし、一度ターゲットになれば、ずーーとあら探しをされて「怪しい」というレッテルを貼られたままになるかもしれません。

集団ストーカー・テクノロジー犯罪はそういうものだと思います。



動画です。自分のは失敗しなかったものです。

ANASUIさん
http://youtu.be/7TbJKWszdHs

プラムさん
http://youtu.be/wTgm2jfnLOQ

KGS
http://youtu.be/gX7eAiLKmkc






ANASUIさんの記事
http://usagi45.blog.fc2.com/blog-entry-6.html




お疲れ様でした。告知の拡散ありがとうございました。






9月8日新宿街宣の詳細←クリック






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