ああ素晴らしき創価学会公明党の関係者

嘘つきは創価学会の始まり。

実例

7月の参議院選挙で公明党代表の山口氏は「民主党政権にレッドカードを!」などと叫びまくってましたが、大嘘でした。ま、日本国民のことなんて微塵も考えてない、北朝鮮が理想の馬カルト政党ですから当然ですが。以下「集団ストーカー現象について考える」ブログ記事より引用です。

http://wanderer0000005.blog52.fc2.com/blog-entry-274.html
引用開始

創価と日教組 参議院選で闇の体質の連携
今回の参議院選では来年の統一地方選に向けた選挙協力も含め、各党の選挙協力関係が地域により様々に入り組んだ、複雑な展開を見せていたようです。
中でも注目されるのが、山梨での民主党輿石議員の創価・公明党とのバーター票の取り扱いでした。民主党輿石陣営では票の読みが山教組(山梨県教職員者組合)からは得られず、民主党の「自主投票」表明の6月17日以降、輿石陣営幹部が公明党議員の自宅を訪ね、比例と選挙区でのそれぞれのバーター投票の非公式での依頼をし、公明党もそのバーターの要求に応じていたという驚愕の事実が伝えられました。

この状況が何を意味するかということを創価・公明党の当人達や集票システム要員である信者は理解しているのでしょうか。創価・公明党山口委員長は有権者の目の前で、民主党には「レッドカード」を振りかざしながらのデモンストレーションを交えて非難、連携も否定していながら、集票では協力関係を背後では持つに至りました。読売新聞の記事からは、創価・公明党と民主輿石陣営の不可思議で深刻な動き、そして欺瞞の実態が述べられています。

■ 山教組弱体化 業界、公明票が穴埋め [YOMIURI ONLINE 2010年7月14日]

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・[引用開始]

 涙声の電話だった。
 「頼みます。ほとんど差がないんです……」
 参院選の投開票日前日の7月10日。県内のある公立中学教諭は、山梨県教職員組合(山教組)の支部役員を務める後輩教諭から、民主党参院議員会長の輿石東氏(74)へのさらなる選挙協力を依頼された。前日の9日には、教諭OBからも電話を受けていた。「組合員は1人1票上乗せを頼むわ」
 最終盤の相次ぐ依頼に、教諭は「相当焦っているな」と感じたが、ちょうど期末テストでてんてこ舞いの時期。OBには逆らえないため、「わかりました」と応対した。だが、後輩の役員には「難しそうだ」と答えた。
 別の20歳代の中学教諭は明らかに選挙への関心を失っていた。「先輩は選挙で慌てていたが、期末テストや成績表で忙しかった。選挙なんてめんどくさいし、やる意味がないですよ」
 3745票の僅差(きんさ)で3選を果たした輿石氏の支持組織の中核は、出身母体でもある山教組だ。
 山教組には「3日選挙」の伝説がある。「劣勢な選挙も短期間でひっくり返す」ほどの組織力を持つというわけだ。
 だが、北海道教職員組合の違法献金事件などで、「先生と選挙」への世間の視線は厳しくなり、今回の参院選は、現職教諭の動きは鈍った。代わって法的に選挙活動の制限がないOBを中心に活動したが、結果は自民党の新人、宮川典子氏(31)にぎりぎりまで追いつめられた。
 輿石氏陣営は今回、別の組織票を頼った。公明票だ。
 「バーターしませんか」
 輿石陣営幹部が複数の公明党議員らの自宅を訪ね歩いていた。同党が山梨選挙区の「自主投票」を表明した6月17日以降のことだ。
 輿石陣営が「比例は公明」を指示する代わりに、公明支持者に「選挙区は輿石」を依頼するという非公式の選挙協力の打診だった。
 ある公明党市議は証言する。「バーターに応じた。自民党側からは何の働きかけもなかったから」
 読売新聞の参院選出口調査にも「バーター」の効果が見て取れる。公明支持層の約5割が宮川氏、2割以上は輿石氏に投票していた。今回、公明党の比例選の得票は4万7646票に上った。
 自主投票を決めた業界団体はどうだったか。県建設業協会や県農協中央会の幹部は「自民党とのつきあいがあるから、宮川氏へ流れた票が多い」と見る。だが、輿石氏に流れた業界票が以前より増えたのは確実だ。
 山教組の弱体化を、公明党や業界票など、輿石氏と距離のあった組織票が穴埋めしたとも言えそうだ。
 だが、山教組幹部は意気盛んだ。「宮川氏を支持した自民党県議は来春の県議選で落選させる。選挙の恨みは選挙で晴らす」
 山教組が再び「選挙集団」に戻るのかどうか。それを決めるのは現職教諭たちだ。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・[引用終了]

輿石氏も山教組も問題山積の存在である事は周知の通りです。日教組問題に関しては、この山教組の政治活動や献金問題、同様に北教組(北海道教職員組合)の違法献金事件も取り沙汰され、全国的に教職員の政治活動に対しての風当たりは強まるばかりの状況下で、様々な集票工作を弄しても成果が見えない状況から、遂に、票の為に創価・公明党との選挙協力体制を持つに至りました。

従来、お互い疎遠と考えられていた組織、集団同士が目的の為に必要に応じて連携する構図が形成されつつ有ります。結局、カルト教団や日教組という特定思想を元にした組織をベースにした結び付きで、所謂、「類は友を呼ぶ」という通常の感覚からは、かけ離れた異常な思想の反日的思想の集団同士の共通項で、協力体制を組んだという事になります。自らの利益の為には他を犠牲に出来る反社会的な思想がバックグウラウンドである事で、自らの行動には違和感を持つ事もなく、「蛇の道は蛇」と謂うに相応しい状況と観られます。
結果的に、創価・公明党の山口公明委員長は党集票のみならず、早々に野党優勢の状況下での参議院議長の野党からの選出への道を否定する行動に及んでいます。
やはり、根底の部分では、両党の連携の太いパイプが敷設されていると考えるのが妥当で、時と場を見てその力を利用する力学が働いています。

そして、今回の創価学会の全勢力を結集した埼玉県の選挙戦では、創価・公明党と自民党との確執の表面化が伝えられています。次の記事は埼玉県での自民党と公明党の葛藤を示す読売新聞の記事内容の抜粋です。

■ 敵失で勝利 自公に溝   検証 参院選2010 ≪下≫ [YOMIURI ONLINE 2010年7月14日]

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・[記事引用]

 終盤の自民の焦りは、現職・西田実仁(47)再選に躍起になる公明党を刺激した。選挙最終日の10日午後4時前。谷垣が街頭に立った同じ川越市で、党代表の山口もマイクを握っていた。埼玉創価学会幹部が怒りをあらわにした。「厳しい選挙区はいくらでもあるはず。なんで埼玉でやるんだ」
 公明は埼玉を全国の「最重点区」と位置づけていた。山口は公示後だけでも4回応援入りし、創価学会員も大量に県内に動員された。西田の実績をドキュメント仕立てにしたDVDまで作製して「F(フレンド)票」獲得に血眼になった。
 総力戦にもかかわらず、自民同様、前回選より得票を減らした。「みんなの党が40万票を取って、民主票が伸び悩んだことが幸いした」と県本部幹事長の県議・福永信之は言う。
 公明は今回、自民色が強い団体や中小企業へ食い込み、来春の統一地方選での“非公式な選挙協力”を武器に、複数の自民地方議員の支援を取り付けていた。
 7日午後、自民県議を集めた会議で、県議団長の長沼威は「連立時代に渡った名簿を基に、公明がうちの支持者に連絡している。何とか食い止めないといけない」と指示していた。
 12日の記者会見で、統一地方選の対応について問われた福永は、10日の谷垣の県内入りに触れ、言い切った。「前提がなくなった。白紙で一から考える」
 今回の参院選は、(自公)連立政権約10年間のつながりに、くさびを打ち込んだ選挙としても記憶されるだろう。
 (文中敬称略)

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・[引用終了]

今回の参議院選では最大の力の傾注であった埼玉県での自公の激突は一つの象徴ですが、他の地方での報道内容を見ても、同様の創価・公明党との離合集散が見られ、来年の統一地方選を睨んでの攻防は激化する様相を見せています。
従って、中央での各党の連携も時期と関係を誤れば、その影響が大きく現れる為に、慎重且つ大胆な関係が今後は表面化して来るものと思われます。

創価・公明党には再三、「仏敵」と称していた民主党との選挙協力関係を必然とする、党の体質が如実に現れ、一筋縄ではいかない選挙戦での構造に突入した事を有権者に認識させました。
そして、今や、集票力の低下した反社会的な活動さえ厭わない組織集票団体に対しての国民の視線が注がれる現実となりました。
また、この記事の様に選挙に関連して、創価学会に付いての報道が表面化し始めていることからすると、反社会勢力のタブーの呪縛が徐々に解かれつつあるとの印象も持たれます。

■ 池上彰の参院選「タブーに挑戦」 「創価学会、日教組」に絶賛の声 [J-CASTニュース 2010年7月12日]

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・[記事引用]

「創価学会は、菅首相と仙谷官房長官が嫌い?」。NHK出身のキャスター、池上彰さん(59)が、テレビの選挙特番でこんな疑問を公明党代表にぶつけるなど、直言ぶりで人気だ。そのタブー破りとは――。
池上彰さんは、テレビに本にと忙しすぎたのか、口蹄疫被害のニュースで間違った解説をしてしまった。しかし、2010年7月11日の参院選では、そんなことも忘れさせるような、切れ味鋭い質問や解説を連発した。

・・・・・・・・・・・・

組織では、日教組について、組合出身の輿石東民主党参院議員会長が出馬した山梨県を例に、組合の加入率が高い県は、組合と教育委員会は仲がよく、組合幹部が出世することもみられるとした。さらに、政党ごとに支持団体名を挙げ、自民党では、日本遺族会、日本看護連盟などが支持しているとした。
さらに、突っ込んだのは、政治と宗教の関係についてだ。
公明党候補の街頭演説には、多くの創価学会員が集まるとして、集まった人に「会員の方ですか」と聞いて回る場面も放送された。そして、同党の山口那津男代表への質問では、学会が菅氏や仙谷氏を嫌っているから民主党と連立しないという声があることを単刀直入に聞いた。これに対し、山口代表は、政教分離を理由に、全面否定するだけだった。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・[引用終了]

これはネットの情報発信の活発化の効果も大きいと思いますが、6月に一斉に全国の集団ストーカー犯罪被害者が公的機関や報道各社に対しての被害の訴えとも期を同じくしており、このニュースの様に反社会的犯罪行為、タブーとされる存在、組織への実態の周知が進行している事の現れかも知れません。
尚、このテレビ東京の選挙報道は選挙特番としての視聴率が民法2位と非常に好評とあり、今後のテレビとしての報道にも大きな影響を与えるものと考えられます。
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