創価学会をきっちり警察が監視している国がうらやましい。。

おととい昨日と夜の12時頃は久しぶりの我が家の前で学会員がはしゃいでました。笑

その理由は私には痛いほど分かったので腹が痛くなりました。

それにしても、一ヶ月以上前からwindowsのことを色々調べて、ある程度情報漏えいしないようにはしていたのですが、予想通り情報漏えいを防ぐのは実質的に無理のようです。少なくとも私には。

ただし、OSを再インストールとかしてみれば少しは違う展開になりそうな気がするのですが、そこまでやる気になりません。

というわけで、windowsを再インストールしたり、パソコンを新規に買ったりした人が、ネットにパソコンを接続する前にやっておいた方が良さそうなことを自分の知った範囲で書いておきます。


①管理者アカウントと制限付きアカウントを作って使い分ける。

普段パソコンを使う時は制限付きアカウント、プログラムのインストールをする時や下に書くサービスの設定やファイアーウォールの設定等をする時だけ、管理者アカウントでログインする。

コントロールパネルのユーザーアカウントの設定からアカウントを作る。
制限付きアカウントでネットを利用していれば、ウイルスなどを突っ込まれても、ダメージを軽減できるらしいです。

②危険なサービスの停止




③ファイアーウォールによるパケットフィルタリング





細かいこと書く体力ないのですが、これだけネットに繋ぐ前に適切に設定しておけば、情報を盗みたくて仕方ない人に対して結構な嫌がらせになることは間違いないです。




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