創価学会信者の集団ストーカーの手段としての仄めかし攻撃

前回の続きです。

私の記憶にある範囲で書きます。




とにかく近所のおばさんたちが何故かうちの前で立ち話します

そして僕のことや家族のことを話し始めます。

それはしばしば僕だけが在宅の時が多かったと思います

「友達いないらしいわよ」「兄弟は○○で働いてるらしいわ」

とか、さも偶然通りすがりを装った上にうちの中まで聞こえるように

大きな声を上げて行われる時もありました。




あと、僕と同年齢くらいのおそらくそのおばさんの息子たちによるものは

「あいつ○○が得意らしいぜ」とか盗み聞きで拾ったネタなどの

僕についての噂話を仕事からの帰宅途中にカルト同士なのでしょう

2,3人で大きな声をあげてうちの傍を通り過ぎるのが

日課になってました。




僕にはその頃は当然集団ストーカーという組織的嫌がらせを創価学会という

宗教団体が常習としていることなどもちろん知りませんでした。

そのため、なんでこんなに自分の噂話をしている人が沢山いるのだろう?

と不気味に思い非常な不安にかられました。




毎度下手くそな文章ですみませんが、次回はうちを取り巻く現在の状況について書きます
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