一切は許される

というのは確か、ロシアの作家の小説に出てくる有名なセリフのはず?ですが

最近私もつくづく思います。



前回紹介したブログの悪魔的行為がまかり通り

110番が話し中だったり

犯罪集団創価学会を「正義」を語るマスメディアの「ご立派な」方々が援助したり

等など

これらを知るにつれて「一切は許される」「一切は許されている」

という言葉が身にしみます。



結局、権力を持つ人間が強い、ということでしょうか。

ということは、世の中で成功する方法というのは、いかにしてこの権力を持つ側の組織に入り込むか、ということなのかもしれません。

「幸福」というのは今の世の中、というか、今の日本のような社会の中では多くの場合そのようにして達成できるものと考えられているように思えます。




もっとも、「一切は許される」というセリフを吐いた小説の登場人物は、情の厚い兄弟に助けられたり、また、同じ作家の別の小説では、「一切は許される」という思考回路の結論から殺人まで犯した主人公が恋人や家族に救われていました。




権力の側にいる人たち、創価学会の犯罪を利用している人たちも、「大事な家族を守るため」に知らない他人を踏みにじっているのかもしれません。



だとすると、結局、人間も知恵があるから分かりにくくはあるけれども、究極的には他の動物のように「食うか食われるか」という状況の中で生きているのかもしれません。

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