「家庭の幸福」

前回の記事を書いた後、「家庭の幸福」という太宰治の短編を思い出しました。

この小説の最後は下のような気分の悪くなる文章で締めくくられています。


家庭の幸福は諸悪の本。



太宰治はキリスト教信者ではありませんでしたが、聖書に異常に執着していた人でしたので

上の文章で言っている「悪」というのも普通の人が考えるようなものではなくて

おそらく、キリスト教の教え?、聖書に書かれてる理念、要するに理想?に合致していない、というくらいの

極論的な意味なのだろうとは思います。

とは言っても、適当にぱらぱらとページをめくりながら昔読んだことを思い出してみるに

カルト信者以外の集スト犯罪に加担する人間の心理とほぼ同じようなことが書いてあるような気がしました。

15分くらいで読み終えることができそうな短編です。本屋や図書館で立ち読みもできると思います。

新潮文庫の「ヴィヨンの妻」という文庫本に収録されています。






数日前に脱いで部屋にぶら下げておいたセーターの襟首にいつの間にか安全ピンがつけられていました。安全な取り付け方でしっかりと。

創価マジック

ファンタジスタ

とか、くだらない言葉が頭をよぎりました。


うちの状況を知っている人間であれば、家宅侵入など不可能と誰もが思うはずですが

さすがです。笑


犯罪のご用命は、安心、実績、伝統の創価学会へどうぞ。

という感じで100パーセントの自信で太鼓判を押したいです。




などと、余裕こいたりもしたのですがしばらくしてむかついてきて

そろそろビラまきしないといけないな、と思いました。

もう近所ではやる必要は無いので、少し離れた町でネットを利用してそうな家に目星をつけてやろうかなと思ってます。



と前にも何か書いた記憶がありますが、一度やってから一度もやってません。

何せ去年の10月から異様な体調不良になり、未だに回復してないので。

でもよく考えてみれば、10月まではここにも書いた凶悪犯罪者リストをSNSで拡散させまくってました。

それもやる気がおきなくなってます。





先日、街宣行ってきました。

終わった後珍しく他の人と話す余裕がありました。 

http://ameblo.jp/ryou2009/entry-10795613884.html











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