不信と希望

ホンネとタテマエ、というのは言葉にすると白と黒くらいの違いがありますが、世の中では区別が難しいです。

少なくとも私にとっては。


昔は警察官という職業の人たちは、自分にとって仮面ライダーとかウルトラマンに近い印象でした。現実的に考えても「太陽に吠えろ」に出てくるような感じだとばかり思ってました。幼稚すぎですが。


「昔は」と書いた理由は、最近警察に嫌がらせの件で電話すると、妙な対応ばかりされるからです。


以前は電話をとった人が私の訴えを聞いてくれましたが、最近は私が「カルト宗教団体の創価学会のいやが・・・」と用件を問われて答え終わらないうちに「少々おまちください」といわれて、別の警官が私の対応をします。こうなると必ず妙なことを言われます。先日は「創価学会の嫌がらせってどういうのですか?私初めて聞きました。」とか白々しいことを言われました。私は何回も「カルト宗教団体の創価学会の組織的嫌がらせ・・」と前置きして電話しまくっているのに。。



ハッキリ言います。自分の感想に過ぎませんが。

創価学会という組織は日本の警察が守らなければならない組織みたいです。

彼らが嫌がらせを組織的にやっている、ということを認めてはならないようです。

もっと言えば、黙認、ということでしょう。



ただし、これは陰謀めいたことですが、警察も一枚岩の組織ではないようです。派閥がある、ということでしょうか。

先日、「見えない力」のことで電話をしたときは、電話をとってくれた警察官が私のたどたどしい話を聞いてくれましたが、その方は、いかにも正義の味方、という印象の対応をしてくれました。

まず、この人は私が、創価学会の嫌がらせを受けていることを伝えると、「あ、あなたですか」みたいな積極的に応対しようとする姿勢を見せてくれました。というよりその姿勢が電話口から伝わってきました。この人はおそらく、何回も電話をかけている私のことを、私の対応をする他の警官同様に伝え聞いていたことは間違いないです。

そして、「見えない力」を自分が外国ではエレクトリックハラスメントという言葉で知られていることや病院で検査を受けても異常が無いことなどをあげて説明すると、なにか納得してくれたようです。その上、その「見えない力」による加害の件で110番通報してもいい、と言ってくれました。

ハッキリ言いますが、私の説明に説得力があったのが納得してくれた理由ではないはずです。

その警察官は明らかに、集スト犯罪及びその周辺のハイテク犯罪に関する知識を前もって予習していた、はずです。自分の予習内容と私の説明が大体合致していることを確認した、感じとでも言うべきでしょうか。

ただ、この正義の味方の警官のお名前を聞き忘れました。あまりに予想外の対応をされてうれしくてホッとしすぎたからかもしれません。残念です。




少しは希望が見えた気がしますが、残念ながらまだ私自身の力で進まなければならないようです。




「見えない力」被害の件ですが、自分は便秘気味のためか消化器系にはっきりと作用してます。汚い話ですが日替わりメニューみたいに便が変わります。便のバリエーションに対応して、その日の腹部の違和感も違います。

スポンサーサイト

コメントの投稿

非公開コメント

プロフィール

KGS

Author:KGS



集団ストーカーについては↓をクリック

集団ストーカー教程


集団ストーカー.info


AGSAS






創価学会がカルト集団であることの理由はここ


カルト創価学会は凶悪犯罪者養成所←クリック




コメントをくださる方はこちらを読んでください



デモ行進動画


2016/03/20大阪
動画


2015/11/22渋谷
動画


2015/05/05渋谷
動画1
動画2
動画3
動画4
動画5
動画6
動画7


2014/11/01秋葉原
動画1
動画2
動画3
動画4
動画5
動画6
動画7


2014/05/05渋谷
動画1
動画2
動画3
動画4
動画5
動画6
動画7
動画8
動画9


2013/12/03霞ヶ関
動画


2013/10/13大阪
動画


2013/06/01新宿
動画


2013/05/05渋谷
動画


2013/03/16新宿
動画


2012/12/23新宿
動画


2012/10/23新宿
動画1
動画2
動画3





集スト周知チラシ

(表)(裏)


テクノロジー周知チラシ










PC関係ブログ

↑クリック






YouTube.com/royKGS←クリック

最新記事
最新コメント
最新トラックバック
月別アーカイブ
カテゴリ
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
QRコード
QR