ショックでかいです

この前の警察署訪問は太宰治並にショックを受けました。実際「家庭の幸福」を思い出しました。


私を相手にしてくれた警官は悪人ではないと思いました。嘘はついてましたが。下手でしたから。私にそれを指摘されて狼狽するくらい普通に正直な人だったとおもいます。最初から相談を受け付けるつもりがないのに、受け付けることを口実に私の個人情報を記録してましたし。これはカルト関係者からの指示であることはすぐに私は分かりました。そんなもの彼らはいつでも入手できるのに何故この口実が必要なのかは分かりませんでしたが。


ただ、彼も「家庭の幸福」を守りたいと思っている「普通の人」だったのだと思います。


ただ、警察官がみな「普通の人」だとしたら私やカルト関係の犯罪被害者が救われることはないはずです。


私を相手にしてくれた警察官は「創価学会とは関わらない方がイイヨ」と言っていたと思います。その時の彼の顔は正直な顔をしていました。

恐れ、恐怖、そんなものが見えました。

だから、協力する、黙認する、という感じなのだろうと思いました。



私自身も、臆病、という意味では、普通の人、というより普通の人より臆病ではないか、と思っています。

それなのに、20年近く前から、行く先々で陰険な目で睨みつけてくる人間ばかりに遭遇して、疑問と同時にかすかな恐怖を感じていたものです。今でも同じようなことは続いてます。もちろん今は疑問は無いですが。





ショック第2

PCのOSのアップデートの度に妙なことがおきます。お金を払って利用させてもらっているのに滅茶苦茶なことをされてます。こんなことがこれ程堂々とやれるなんて凄すぎると思いました。優秀な学生が就職する会社らしいのに。

バカバカしくて最近は無料OSを使い始めてます。もう窓にお金を払うつもりはありません。





とにもかくにも、去年の10月からの身体攻撃による体調不良とそれによる心身の疲労が蓄積して気持ちが落ち込んでます。

HELP ME!!

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