「何しにきた!帰れ!」

が本日、地元の警察署を訪問した時に、生活安全課の相談室に出てきたお巡りさんの第一声です。



あれだけのことが言えるのだから、すごいなぁ、カルト群団。




前回の借りを返さんとばかりに威勢よくおっしゃってました。前回の「家庭の幸福」の人その人でした。


電話をした時まともな相手をしてくれた人を指名したのですが。





すごいのはそれだけではありません。



私の手足が徐々に不自由なってまいりました。徐々にと言っても、ここ数日の間の急変ですが。笑



手足をもがれようとも、世田谷区八幡山の創価被害者の名誉と特権は死守します。



なぜなら、私が死ねば、また別の人が生贄に指名されてくだらない茶番劇が始まるだけのことですから。




この前から気づいていることですが、八幡山のアパート等の多くが工作員のアジトになっているようです。家の中の私の動きに合わせてすぐにバイクやクルマが、いつ何時でも現れる理由が何となく分かりました。いろんな場所の駐車場にカルトナンバーがしばしば目につきます。





というわけで、「警察とは無関係の」「不思議な」防犯活動をさりげなく始めて見ました。今後もマメにやります。





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